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プロフィール
tess

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  • 好きな映画 :ファンタジー、SFファンタジー、ロマンス。お気に入りの映画は何度でも観る。

  • 好きなもの :ホームページのデザイン。洗濯。チョコレート(special dark)、海、音楽、Sparkling wather、バーゲンセール、Ctrl+C ,Ctrl+V, Ctrl+S、ファンタジー、ロールプレイング、オンラインオークション
  • 好きな場所 :自然の中、砂浜、美術館。

  • 家族構成 :夫と7歳の息子JR(ジェイアール)、義母、義母の犬&猫。ジョージア在住。

  • 特徴:気さく、すぐハマる性格、天然@、かなりおばさんのくせに精神年齢が低い。

  • 元プログラマ、インターネット放浪歴のべ15年くらい。以前ハマったロールプレイング:Ultima Online

  • お気に入り映画:ニュー・シネマ・パラダイスライフ・イズ・ビューティフルダンス・ウィズ・ウルブズ、レオン、ショーシャンクの空に、パルプ・フィクションタイタニック、グラディエーター、Twilight saga、その他多すぎて書ききれないのでパス

  • お気に入り俳優&女優:ジョニー・デップ、ニコラス・ケイジ、ジョン・トラボルタ、ヒュー・ジャックマン、トム・クルーズ、ジョディー・フォスターナタリー・ポートマン、スーザン・サランドン、ドリュー・バリモア、ヘイデン・クリステンセン、レオナルド デカプリオ、メグ・ライアン、レイチェル・ワイズ、キャシー・ベイツ、ジャック・ブラック、ユマ・サーマン、キャメロン・ディアス、シャーリーズ・セロン、ケイト・ハドソン、サンドラ・ブロック、オーランド・ブルーム、ラッセル・クロウ、トム・ハンクス、ブレンダン・フレイザー、スティーブ・ブシェミ、オーウェン・ウィルソン、
    ゲイリー・オールドマン、マリリン・モンロー、ジュリア・ロバーツ、メリル・ストリープ、ティム・ロビンス、アシュトン・カッチャー、ショーン・ペン、
    キーファー・サザーランド、その他大勢。。。

  • アメリカに来て10年、そのわりに英語はまだまだトホホ。

  • 育児と家事で毎日が飛ぶように過ぎていき、
    趣味の時間も大好きな映画を観る時間も極めて少ないのですが、今は息子と思い切り遊ぶ毎日をエンジョイ♪しようと思っています。。。息子と同じくらいエネルギーが欲しい。(苦笑)


☆TB/コメントお気軽にどうぞ♪
多少お返事&お返しTBが遅れる事がありますがどうぞよろしくお願いします☆

はじめてのご訪問の方は、よろしかったら「はじめに」もご覧くださいませ☆彡(^ー^)
2008/02/19

「エリザベス:ゴールデン・エイジ(Elizabeth: The Golden Age)」の感想 

エリザベス1世が女王に即位するまでを描いた歴史大作『エリザベス』(1998年)の続編、 「エリザベス:ゴールデン・エイジ」(2007年)を観ました☆

アカデミー賞メイク賞受賞、そのほか作品賞、主演女優賞、音楽、美術、衣装、撮影部門でもノミネー トされる素晴らしい成果を収めた前作『エリザベス』から9年。
今回の「エリザベス:ゴールデン・エイジ(Elizabeth: The Golden Age)」でも、エリザベス1世演じる 主演のケイト・ブランシェット、シェカール・カプール監督をはじめ、主要なスタッフも再結成され製 作に加わっています。

そして、前回主演女優賞にノミネートされたケイト・ブランシェットは、今回第80回アカデミー賞でも 主演女優賞にノミネートされていることでも話題になっています。


この続編はエリザベス1世のゴールデン・エイジ、 -エリザベス1世が女王としてて絶大な権力を掌握し、黄金時代を築きあげ、真の女王に君臨する姿-  を描いています。

また、エリザベスの女王としての苦悩、一人の女性としての心の葛藤を浮き彫りにした作品とも言えま す。

エリザベス:ゴールデン・エイジ
原題:Elizabeth: The Golden Age
2007年 イギリス/フランス(1時間54分)
日本公開:2008年2月16日
ジャンル:ドラマ/歴史/伝記
監督:シェカール・カプール(『女盗賊プーラン』『エリザベス』『サハラに舞う羽根』)
脚本:ウィリアム・ニコルソン(『サラフィナ!』『トゥルーナイト』『グラディエーター』)
マイケル・ハースト(『悲愴』『フールズ・オブ・フォーチュン』『エリザベス』)
製作:ティム・ビーヴァン(『エリザベス』『プライドと偏見』『つぐない』)
エリック・フェルナー(『エリザベス』『プライドと偏見』『つぐない』) 他
撮影:レミ・アデファラシン(『エリザベス』『オネーギンの恋文』『マッチポイント』)
衣装デザイン:アレクサンドラ・バーン(『ハムレット』『エリザベス』『オペラ座の怪人』)
音楽:クレイグ・アームストロング(『ムーラン・ルージュ』『Ray/レイ』) 他
キャスト:
エリザベス女王1世:     ケイト・ブランシェット
フランシス・ウォルシンガム: ジェフリー・ラッシュ
ウォルター・ローリー:    クライヴ・オーウェン
メアリー・スチュアート:   サマンサ・モートン
ベス・スロックモートン:   アビー・コーニッシュ
スペイン国王フェリペ2世 :  ジョルディ・モリャ
ロバート・レストン:     リス・エヴァンス
アミアス・ボーレット:    トム・ホランダー
マス・バビントン :      エディ・レッドメイン

公式サイト(アメリカ)
公式サイト(日本)
公式サイト(フランス)


ストーリー:
1558年、25歳にしてヴァージン・クイーンとしてイングランド女王に即位したエリザベス(ケイト・ブ ランシェット)。 1587年、宗教問題(カトリック信奉とプロテスタント信仰)、 欧州全土をカトリック化しようと、イングランド攻撃のチャンスを伺うスペイン王フェリペ2世(ジョル ディ・モリャ)、 加えて逃亡してきたスコットランドのメアリー女王(サマンサ・モートン)が王位を主張する王位継承問 題など、 国内外からの圧力により、エリザベスにとって心休まらない日々が続いている。 欧州列強もイングランド占領を狙う中、 エリザベスは、王位獲得のため女王と結婚しようと目論む男たちを利用し、 他国との友好関係を保っていた。

そんな折、新世界(アメリカ)から帰還した航海士ウォルター・ローリー(クライヴ・オーウェン)が 現れ、エリザベスは彼に対し恋心が芽生える。国家に一生を捧げたエリザベスにとっては禁じられた愛 ・・エリザベスは本心を押さえ、侍女であるベス(アビー・コーニッシュ)をウォールターに近づけさ せる。 そんなある日、白昼堂々エリザベスの暗殺未遂事件が起こる。 この陰謀に荷担したのはスコットランド女王メアリ・スチュアート。(バビントン事件) エリザベスはメアリーの死刑執行書への署名を渋るが、スコットランド女王メアリー・スチュアートの 処刑は実行された。 しかしそれを発端に、スペイン国王のフェリペ2世は1万人規模の大艦隊を組織。(1588年 英西戦争) スペイン無敵艦隊の侵攻がすぐそこに迫ってきていた。 エリザベスは嵐を巻き起こし、イングランドを勝利に導くことができるのか・・・



感想:
エリザベス1世と歴史的事件

これは、とても面白かったです
前作『エリザベス』では、国内外の情勢やエリザベスを取り巻く周囲の人間関係のあやが 浮き彫りにされ、歴史の背景をきっちり把握していないと分かりにくい印象があったのですが、 この映画では、常にエリザベス自身に焦点が当てられ、 主要なエピソードはある程度脚色してあるものの、歴史上の史実に沿って描かれ、 もちろん登場人物もすべて歴史上の人物です。

特にクライマックスに向けて描かれるエリザベス暗殺計画であるバビントン事件、 この事件の背後にいるスコットランド女王メアリ・スチュアートの処刑、 その後のアルマダ海戦に至るエピソード、エリザベスが心惹かれるロマンスの相手に、新大陸から戻っ てきたばかりのアメリカ開拓の始祖でもあるウォルター・ローリー。
物語の背後には、ヨーロッパ全域 をカトリック化しようとするスペイン王フェリペ2世・・など非常に興味深い歴史ドラマとなっていま す。
でも、複雑な背景を必ずしも熟知していなくても、 エリザベスがいかにして黄金時代を築きあげたのかを垣間見ることができ、 ストーリーは十分に楽しめると思います。

この映画の見どころでもある、終盤の無敵艦隊がイングランドに攻め込んでくるシーン、 スペイン無敵艦隊との迫力の合戦のシーンは、実物大の船を作って撮影されただけあり 素晴らしい映像でなかなか見応えがあります☆



エリザベスの葛藤

とにかく素晴らしかったのは、エリザベス演じるケイト・ブランシェットの迫真の演技☆
国家に生涯を捧げたヴァージン・クイーンとしての。。。
気高さ、誇り、強さ、ゆるぎない信念、激しさ、
そして、一人の人間として女性としての。。
しなやかさ、心の葛藤、孤独、苦悩、哀しみ、嫉妬、・・

それらを見事に演じたケイト・ブランシェットに大拍手を送ります*:・。,★

この映画は、ケイト・ブランシェットの素晴らしい演技なくしては語れないほど、 この映画の中のエリザベスはとても魅力的でした。
逆に言うと、ケイト・ブランシェットの魅力を余すところなく見せてくれた映画だと言えるでしょう。

忘れられないシーンの一つに、エリザベスが銃口を向けられるシーンがあります。
ウォルター・ローリーへの熱い思いを心の奥底に沈めたエリザベスが、銃口に向き合った時、 彼女は逃げませんでした。かなわぬ愛に苦しみぬいた彼女は、暗殺されてもかまわないと思ったの でしょうか。興味深いとともに、心にジーンときます。

ステキなシーンだったのは、エリザベスとウォルターが馬を走らせるシーン。
当時の上流階級の女性は豪華なドレスを着たまま馬に乗り、横乗りするのですが、 横乗りで野山を駆け巡るのはかなり高度な技術を要するはず。
それを堂々と軽やかに、しかも力強く演じたケイト・ブランシェットには脱帽!拍手喝采です!

そして私が一番感動したシーン。
世界最強の国スペインとのアルマダ海戦で、 ドレスを脱ぎ捨て、自らが甲冑に身を包み、戦場へ現れる凛々しい姿
戦士たちの命を懸けた戦いを前に励まし、気勢をあげるシーン。
その女王の名のもとに戦うことを誓うイングランド軍・・
最大の危機に立ち向かっていく姿に、胸が打たれ、涙が流れました。
素晴らしい!



もうひとつの見どころ♪

ゴージャスでエレガントな華やかな宮廷生活、豪華絢爛&ゴージャスなドレスには、 うっとり&溜息がでます♪
歴史の教科書によく出てきたような、襟巻き付きドレスの数々や白ぬりの化粧も興味深いです♪

そして、共演者も豪華♪
前作から引き続きフランシス・ウォルシンガム演じるジェフリー・ラッシュ。
王女メアリー・スチュアートにサマンサ・モートン、エリザベスが恋するウォルター・ローリーにクライヴ・オーウェン、そして注目の若手女優アビー・コーニッシュも好演しています。

でも個人的に、一番ウットリしたのは、
物語終盤でのスペイン軍の艦隊がイングランドに攻め込んで来て(アルマダ海戦)、 戦場に向かう時に来ていた美しいフルプレートメール!(鎧姿)カッコいい!!!
え?すいません。やっぱり感動するところが普通の人と違う?(笑)



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なんだか鬼気迫る雰囲気がありますね。「アイム・ノット・ゼア」のボブ・ディランも楽しみですが、こっちも楽しみです。それにしても、すごい人です。
tessさんも今頃は勇ましく荷物をかついでいらっしゃるんでしょうね。頑張ってください。

ポチッて帰ります。
[ 2008/02/19 10:32 ] [ 編集 ]
こんばんは。

今は日本ですか。お休みにもかかわらず、記事のアップ
すごいですね。

「エリザベス」この映画は予告編で結構観ていましたし、今回のtessさんの記事を拝見させて頂き、
ケイト・ブランシェットの魅力満載という感じで、今から楽しみの作品の一つになりました。
ダブル受賞なるか?というオスカーの行方も楽しみです。

それから、遅ればせながらブレードランナーにTBさせて頂きました。
[ 2008/02/20 06:26 ] [ 編集 ]
こんにちはTessさん
 今ごろは、日本の空の下ですね。暫くぶりの故郷は、いかがでしたか。くつろげましたか?  
 さて僕も先日、この映画を観ましたよ。
 お陰で、いろいろと英国歴史の勉強になりました。ある意味エリザベスは、時代の犠牲者かもしれませんね。
 そっと交わす切ないキスシーンに、僕はいつのまにか涙ぐんでしまいましたよ。それにしてもケイト・ブランシェットの演技たるや鬼気迫るものがありましたね。豪華絢爛な色とりどりの衣装もぴったし。さすがケイトでした。おそらく彼女以外にこの大役をこなせる女優はいないでしょうね。
 またあの鎧を着て先頭に立つシーンにも、胸が熱くなりましたよ。同じような設定だった、邦画の『茶々』がチンケに感じられましたからね。
 しかしアカデミー賞は残念でしたよね。毎回候補に挙がりますが、いまひとつインパクトが足りないのでしょうか・・・。
男性には、少し面白みに欠けますが、良い映画でした。実際はローリーくん、エリザベス1世の愛人の一人だったらしいですね。
[ 2008/02/25 22:48 ] [ 編集 ]
tessさん、お元気にされてますか~~?
日本を満喫されているんでしょうか。

エリザベス・ゴールデンエイジ、観てきましたv-411
衣装が豪華絢爛で、凄かったです。
無敵艦隊のところは、もうちょっと詳しくと言うか長くても良かったかなーって思いました。
私も鎧姿はよかったーv-345格好良かったです。
こういう映画って、家庭のTVでみるよりもスクリーンで観た方が迫力が増していいかもですねv-411
[ 2008/02/27 18:42 ] [ 編集 ]
いつもありがとうございます~♪
ケイト・ブランシェットは本当にすごい女優さんですねっ。素晴らしいです。
「アイム・ノット・ゼア」のボブ・ディランもどんな風に演じているのか是非観なくては♪
ハイ、勇ましく(?)重たい荷物も軽々と・・(ウソ)本当は、背中がイターイです(TT)(苦笑)
[ 2008/02/29 02:42 ] [ 編集 ]
ホーギーさん、こんばんわ!e-15
コメントどうもありがとうございます!v-290
お返事が遅くなってごめんなさいv-356
今、日本からまたこちら(アトランタ)へっ戻ってまいりました。

この映画では本当に、ケイト・ブランシェットの魅力が余す所なく観られるのではないでしょうか。
私は残念ながらDVD鑑賞だったのです。でも思わず2回続けて観てしまいました♪
大きなスクリーンで観ると魅力たっぷりな映像がもっと楽しめたと思います♪

ブレードランナーのTBどうもありがとうございました(^^)
またこちらからもお邪魔しますね(^^)ノ
[ 2008/02/29 02:43 ] [ 編集 ]
いらっしゃいませ!TBとコメントどうもありがとうございます♪
残念ながら、引越しの整理で殆ど何をする暇もありませんでした(TT)e-330
でも、食べたかった美味しいラーメンと鰻と納豆は満喫しました。(笑)

私も、この映画を観て、非常に興味深く、歴史の勉強になりました♪
エリザベス1世は時代の犠牲者でもありますけれど、
それゆえにその葛藤を通して、女性として人間として英国国民の王女として母親としての、
勇気や強さに敬服してしまいました。
ケイト・ブランシェットの演技には本当に感動ですe-420
素晴らしい女優さんですね~!
この映画では、エリザベスの内面が非常に細かく描かれていて、
その分スペクタクル溢れるシーンが少なかったですよね。
豪華で煌びやかな衣装といい、その点は女性に好まれる映画かもしれませんね。。
私は、あの鎧を着て戦場で兵士を勇気付けるシーンが一番泣けました。
ローリーくんは実際には、お付き合いした愛人だったのですか?
結婚できない身とはいえ、実際に愛する人が彼女の人生の中で何人かいたという事は
何だかヘンな言い方ですが、良かったなと思います。
人生の中で愛する人がいないのでは、あまりにも悲しすぎますものね。
たとえ結ばれない運命だとしても。。

アカデミー賞は残念でしたね~。
実は私はまだアカデミー賞観ていないので、よく知らないのですよ~(汗)
あとで録画したのを見るのが楽しみ♪
ケントさんは『茶々』もご覧になったのですね。
こちらも日本の戦国時代の勉強になりそうですが、
やはりエリザベスのほうが迫力があったのでしょうか?
ハリウッド映画とでは製作費も違うでしょうしね。

後ほどこちらからもお邪魔します~
[ 2008/02/29 02:45 ] [ 編集 ]
おはようございまーす!e-68
お返事が遅れてすみませーんv-356
今日日本から戻ってまいりました。v-410
残念ながら今回は期間が短すぎて、日本を満喫できませんでしたが、
食べたかった日本の食べ物はいっぱい食べてきましたよ~♪v-290

衣装は本当に豪華で素敵でしたよね~e-267
エリザベスの衣装はもちろんですけれど、
付き人たちとの衣装と色のコーディネートするところなんかも素敵でした♪
そうですね~、この映画の見どころといえる無敵艦隊のシーンは
もう少し長く、あの迫力のシーンを描いて欲しかった気もしますね!
鎧姿、カッコ良くて感動しました。実際だったらあの鎧、何十キロもありそうです(笑)
特にあのクライマックスのシーンは大きなスクリーンで観たいですね~。
最近の薄型の液晶TVは結構大きな画面がたくさん出てきましたけれど、
それでも映画館の大スクリーンと大音響では迫力が違いますよね。
いつもコメントありがとうございまーす!e-266
[ 2008/02/29 02:46 ] [ 編集 ]
tessさん、お久しぶりです♪
この作品のケイトは素晴らしかったですね~
神々しいまでの美しさに圧倒されました。
主演女優賞は残念ながら逃してしまいましたが、産休後、また彼女に素晴らしい演技を見せて欲しいです。
[ 2008/04/06 03:32 ] [ 編集 ]
由香さん、こんにちわ~!
お久しぶりですv-290
本当に、ケイト・ブランシェットは素晴らしいですね~!
全編のエリザベスも良かったですけれど、続編も期待を上回って素晴らしかったです。
迫真の演技は主演女優賞に匹敵すると思ったのですけれど、残念でしたよね☆
アカデミー賞では、素敵なマタニティードレスで、顔も少しふくよかになって綺麗だな~って思いました♪
また来てネ(^^)ノ
[ 2008/04/06 19:16 ] [ 編集 ]
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[2008/03/19 22:05] 映画のメモ帳+α
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