映画大好き!おすすめ映画・DVD + USA子育て日記

rss いらっしゃいませ おすすめ映画・DVDやお気に入り映画をジャンル別に(ドラマ, アクション,コメディ,SF,ファンタジー,ロマンス,他)紹介します。 映画が大好きなので、かなり甘口評価です。 只今子育てが中心で最新映画を観る時間が少ないのですが、時々 ジョージア@アメリカより最新映画の感想や情報もお届けします アメリカ生活子育て日記も少し。
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ジョニー・デップの新作映画「Public Enemies」 

ジョニー・デップの新作映画で、現在撮影中の、
悪名高きギャング、ジョン・デリンジャーの生涯を描いた「Public Enemies」の話題です☆
配給会社ユニバーサルによると、公開は2009年7月1日リリースに決定だそうです。

johnny depp
ジョニーデップは、3月10日17日(だったそうです。ぼっちゃマンありがとう☆)からPE(「Public Enemies」)のクランクインのため、 ウィスコンシンや、最近ではシカゴ周辺で撮影中です。
また、3月には亡くなったヒース・レジャーの代役を務めるため、 テリー・ギリアム監督のファンタジー映画「The Imaginarium of Doctor Parnassus」 の撮影で、バンクーバーへも行っています。

そんなわけで、
ジョニー・デップ、「Public Enemies」の最新情報なら こちら、”カリブル隊”へどうぞ!



さて・・・っと、これでは少し(あまりにも?)手抜きかな・・(TT)
ほんの少〜し、自分でも調べてみようかな(汗)


johnny depp
原作はブライアン・バロウのベストセラー・ノンフィクション
こちら
 Public Enemies: America's Greatest Crime Wave and the Birth of the FBI, 1933-34
 Bryan Burrough / Penguin USA (P)

この原作の中で書かれているのは、
1930年代のアメリカを舞台にした犯罪者たちの当時の犯罪についてと、FBIによる捜査、 J・エドガー・フーバーによるFBIの再編についてです。
登場するのは、
ジョン・デリンジャー(ジョン・ミリアス監督の『デリンジャー』)、
ベビー・フェイス・ネルソン(ドン・シーゲル監督の『殺し屋ネルスン』)、
ボニーとクライド(『俺たちに明日はない』)、
プリティ・ボーイ・フロイド(『悪の実力者』)など。

johnny depp ちなみに、ジョン・デリンジャーの銀行強盗としてのキャリアは1930年代のわずか4年にすぎないのですが、 その間に12回以上の強盗を重ね、奪った金は300,000ドル以上だそうです。

監督は、マイケル・マン(『ヒート』『インサイダー』『コラテラル』)。
製作総指揮は、本の権利を持っているロバート・デニーロとジェーン・ローゼンタール、
製作には、ケヴィン・ミッシャー、G・マック・ブラウン。


johnny depp


今日のニュース(4/7 2008)
あなたは大スタージョニー・デップに会いたいですか?それなら今夜がチャンスかもしれません。
デップと共演者のクリスチャン・ベールは、今晩オーロラのダウンタウンにある 歴史あるパラマウント劇場でジョニーファンからの歓迎会が予定されています。
ここ最近ジョニーデップは、最新映画”Public Enemies”の撮影のために、 シカゴ周辺で見かけられます。
このフィルムは、ギャングの一員であるジョン・ディリンジャーを描いた映画で、 パラマウント劇場の内部は、シカゴのBiograph Theater(バイオグラフ劇場)のインテリアを 複製させたものを使っています。
ジョン・ディリンジャーは、1934年にこの劇場で映画を観た後、連邦捜査官によって射殺されました。
(著作権及びすべての権利は当方に帰属します。)


記事元:
Meet and greet with Johnny Depp Monday, April 07, 2008 | 5:05 PM

Do you want to meet movie mega-star Johnny Depp? Tonight could be your chance. Depp and co-star Christian Bale are expected to meet and greet fans at the Paramount Theater in downtown Aurora tonight. The film is about gangster John Dillinger. The interior of the Paramount is being used to replicate the interior of Chicago's Biograph Theater, where Dillinger was shot by federal agents in 1934 after seeing a movie.
(Copyright c2008 WLS-TV/DT. All Rights Reserved.)


これは今日の記事ですが、特別新しい内容ではありません。

もっともっと詳しい最新ニュースはこちらでどうぞ
カリブル隊:PUBLIC ENEMIES
最新ニュースの記事元は英文、ルンルンさんが翻訳してくださっているものなので、 どこよりも早い最新情報なのです!) 最新画像、最新動画(撮影シーンもあり!)なども、もちろん海外情報から

カリブル・ワールド
カリブル隊
ジョニー・デップ最新のジョニー画像、ニュース、はもちろんですが、 イラストや切絵などを始めとするギャラリーオリジナルミュージックビデオ素敵なストーリー、など素晴らしい才能と温かい心をお持ちの皆さんが綴る 素敵な世界です

カリブル隊のみなさんは、
編集長のぼっちゃマンさん始め、メルモさん、めぐりんさん、ルンルンさん、 @〜さん、momoさん、
YUKIさん、にっしーさん、★パイさん、ジョニー・D・グッドさん、ケロヨンさん、 クッキーさん、
ばけつサン、 じぇいそんさん、 みすずさん
(みすずさんはみすずりんりん放送局の管理人さんでもあります)
Cocoleoさん、 ★流れ星★さん、 ミルクティさん、 びーぐるさん、 ハーちゃんさん、 お豆さん、
ジョ子さん、 PPさん、マリデさん、 他にもたくさんいらっしゃいます☆
皆さんの名前、あってるかな・・もれていたらすみませんっ


johnny depp
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[ 2008/04/08 02:38 ] ジョニー・デップ(Johnny Depp) | TB(0) | CM(37) | Edit

「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 

ブロードウェイの巨匠スティーヴン・ソンドハイム(作詞・作曲)とヒュー・ウィーラーが手掛けたミュージカル 『スウィーニー・トッド』(トニー賞8部門受賞)を、ティム・バートン監督が映画化。
伝説の殺人鬼スウィーニー・トッドを演じるのは、ティム・バートン監督と6度目のコラボレートとなる ジョニー・デップ
共演はティム・バートン夫人でもあるヘレナ・ボナム=カーター
本格的な歌声を初披露しているジョニー・デップに注目★

お話の主人公はスウィーニー・トッドは、 1847年に初めて舞台にかけられて以来、150年間にもわたって世界中の人々を魅了し続けてきた、 残酷で、猟奇的、それでも目を離さずにはいられない血まみれの殺人鬼。

Stardust

ストーリー:
19世紀のイギリス。妻も娘も奪われ、15年間無実の罪で投獄されたオーストラリアの監獄から脱獄し、 ロンドンへ戻ってきたベンジャミン・バーカー(ジョニー・デップ)は、 名前も姿も変え、ロンドンのフリート街へ戻ってくる。
15年ぶりに理髪店を再開した彼は、理髪師スウィーニー・トッドとして、 悪徳判事ターピン(アラン・リックマン)とその非道な子分ビードル・バムフォード(ティモシー・スポール) 殺害を誓う。
パイ店を営む大家のミセス・ネリー・ラベット(ヘレナ・ボナム=カーター)は、 彼の妻がターピン判事に辱められたあと、毒をあおったと話して聞かせる。
しかし、ライバルの理髪師で派手好きなイタリア人ピレリ(サシャ・バロン・コーエン)が スウィーニーの正体を見破って脅しをかけてきたとき、トッドは彼の喉を切り裂き、殺害。
その死体の処理に困ったトッドだったが、ミセス・ラベットが、自分の商売の経営難を脱する解決策として この危機を打開する。その案とは、人間の肉をパイ詰めにするというものだった・・
ミセス・ラベットのパイは、すぐにロンドン中の話題となり、商売は大繁盛。
彼女は社会的地位に憧れ、スウィーニーと結婚し、ピレリの元助手で今は彼女が面倒を見る幼いトビー(エドワード・サンダース) を養子にし、海辺で幸せな暮らしを夢を見る。
しかしスウィーニーの心には復讐しかない…
そんなミセス・ラベットのたったひとつの隠し事。
それが、二転三転する復讐劇を、思いも寄らぬ結末へと導いていく…。


Sweeney Todd スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street (2007)
製作国: アメリカ/イギリス(116分)
ジャンル: ミュージカル/犯罪/サスペンス
スタッフ
監督: ティム・バートン
原作:スティーヴン・ソンドハイム、ヒュー・ウィーラー
製作総指揮:パトリック・マコーミック
製作:リチャード・D・ザナック、ウォルター・パークス、ローリー・マクドナルド。ジョン・ローガン
脚本:ジョン・ローガン
音楽:スティーヴン・ソンドハイム
配給 :ドリームワークス
ワーナー・ブラザーズ
キャスト:
ジョニー・デップ
ヘレナ・ボナム=カーター
アラン・リックマン
ティモシー・スポール
サシャ・バロン・コーエン
エドワード・サンダース
ジェイミー・キャンベル・バウアー
ローラ・ミシェル・ケリー
ジェイン・ワイズナー


日本公式サイト
公式サイト
IMDb


アメリカ公開2007年12月21日
イギリス公開2008年01月25日
日本公開2008年01月19日

第65回ゴールデングローブ賞
作品賞(ミュージカル・コメディ部門)受賞
主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)受賞


映画の感想:
ジョニー・デップ&ティム・バートン監督ファンの私としては、いつも新しい事にチャレンジする ”彼らの映画に絶対ハズレは無い!”という妄想に取り付かれておりますゆえ、 その辺の思い入れをちょっと忘れて観ようと思ったのですが、、

冒頭から映し出される霧のベールを纏った港や街並み、ちょっと幻想的でダークな世界観とグルグル廻るカメラワーク、 私たちを、これから始まる悪夢の世界へと誘う流れる鮮血のイメージ・・・
あぁ、やはり!
冒頭に流れるパイ製造装置を巡る映像は『チャーリーとチョコレート工場』を連想させてくれましたし、 ダークで幻想的なカラーは『スリーピー・ホロウ』、劇中の場面では『コープスブライド』や『フランケンウィニー※』などを 思い起こさせてくれ、バートンの遊び心がいっぱいでした!
ティム・バートン監督の得意とするグロさと芸術的な御伽の世界にどんどん引き込まれてしまいました。
そしてそこにピッタリハマってしまうジョニー・デップ。 今回ミュージカルで”歌”に初挑戦ということで話題になっていますが、 その点では、彼は本当に素晴らしい仕事を見せてくれたと思います★
俳優としてまた大きくステップアップした、彼のチャレンジ精神に大きな拍手と声援を送ります♪
無実の罪で人生を破壊され、最愛の妻と娘を失った殺人鬼として歌で語ってゆく彼の歌声は、ステキでした☆ 感情豊かで、怒りに満ち、時に悲しく、時にセクシーに・・・ジョニーのファンとしては、大満足♪
歌唱力に関しての評価は人それぞれ。
彼は歌手ではありませんので、ミュージカル歌手と比較するのはフェアではないと思うんです。
ジョニー、ゴールデングローブ賞主演男優賞おめでとう!

sweeney todd
そして、ミセス・ラベットを演じたヘレナ・ボナム=カーターは素晴らしいの一言です。 彼女にも惜しみない拍手を送ります♪
劇中ミセス・ラベットがスウィーニーと結婚し幸せな生活を夢見る”バラ色”のシーンが、 ダークトーンで統一されたこの映画の中で眩しく美しく輝いていました。

そのほかのキャストたちの演技と歌もステキでした☆ 第80回アカデミー賞美術賞にノミネートされただけあって、 キャストたち、取り分けミセス・ラベットの衣装は素敵です♪ そうそう『ボラット』で下ネタ満載で苦笑いさせてくれたサシャ・バロン・コーエンの歌も逃せません。
sewwney

ここまで、いつものようについ褒めちぎってしまいましたが(笑)、 残酷シーン+血飛沫がダメな私ですので、 正直、あまりの血飛沫の多さに、そのシーンではいちいち卒倒しそうになりましたし、 いちいち顔を覆って指の隙間からジョニーの顔を見なければなりませんでした。(笑)

ミュージカルベースの映画ですが、最近人気になった『ドリームガールズ』のような舞台映画を イメージするとがっかりされますのでお気をつけくださいませ。

ミュージカルと血飛沫が苦手な方はくれぐれもご注意くださいませ。

実際一緒に観に行った主人は、ミュージカルが大嫌い。
我慢して一緒に観てくれましたが、かなりの忍耐力がいったと思います。感謝。(笑)

お気に入り度★★★★
おすすめ度★★★★

最後まで読んでくださってありがとうございます☆

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サウンドトラック
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師

※余談ですが 『フランケンウィニー』(Frankenweenie)は1984年、
劇場監督デビューする以前のティム・バートン監督が手掛けた短編映画
1994年の「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」公開時に東京・大阪のみで同時上映されています。
ティム・バートン監督作品のルーツとも呼べる作品で、
1931年のユニバーサル映画「フランケンシュタイン」にオマージュを捧げた27分の実写映画。
お話は、 交通事故で死んだ愛犬スパーキー(ブルテリア)を、ビクター・フランケンシュタイン少年が落雷を利用して甦らせるはずのところ、その犬は首にボルトを巻いたフランケンウィニーとなって近隣の街を大混乱に陥れるという痛快ホラー映画です。
シェリー・デュバル、ダニエル・スターン、少女時代のソフィア・コッポラなどが出演しています。

ナイトメアー・ビフォア・クリスマス コレクターズ・エディションナイトメアー・ビフォア・クリスマス』のコレクターズ・エディションの中に
『ヴィンセント』、『フランケンウィニー』が入っています♪







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[ 2008/01/28 19:12 ] ジョニー・デップ(Johnny Depp) | TB(45) | CM(17) | Edit

ジョニー・デップ&ティム・バートン”Today Show”でのインタビュー動画(12月5日) 

ゴージャスなジョニー・デップティム・バートン監督”Today Show”でのインタビュー(12月5日)

12月5日、アメリカNBCニュースのTVショー”The Today Show”に
ジョニー・デップとティム・バートンが「スウィーニー・トッド」の
プロモーションで出演した時のクリップ
です♪

ジョニーカッコイイ

それにしても、ジョニーはいつまでも若くてハンサム!
ティム監督は、いつ見てもかわらず髪の毛がバクハツしている!

Sweeney Todd - Johnny and Tim on Today Show


印象に残った会話♪(すいません、かなり適当な和訳ですのであしからず!) 

Al Roker:映画のクリップ(Sweeney Toddの)が流れるたびに"cringing"(たじたじ?)しているよ。どうして?
ジョニー:That's called "cringy"(照れながら。)
ティム:怖いんだ(笑)

※後の会話の中で出てきますけれど、ジョニーは、まだ自分が主演した「スウィーニー・トッド」を観ていないんですね。(笑)

Al Roker:それに、今まで映画の中で歌ったことはないですよね?
ジョニー:yeah、それも、そうなんだ。(たじたじのもうひとつの訳)

Al Roker:この(Sweeney Toddの)ミュージカルの映画化は、ずっと人々が待ち望んでいた事だと言えますが、それについてプレッシャーは感じますか?
ジョニー:彼(ティム)より、誰よりもね。
ティム:僕は(映画の中で)歌わなくて良かったからね。(笑)
25年前まだ学生で、演劇界についてもあまり知識がない頃このショー(Sweeney Todd)を観てとても気に入ったので、今回映画化できたことは名誉に思っているよ。

Al Roker:もしジョニーがこの役を引き受けなかったら、他に代役は考えていましたか?
ティム:ジョニーのことは今では良く知っているからね。
もし彼ができないといったらね(考えたかもしれない)、
でも彼は出来ると言ったので、僕は彼なら出来ると思っていたよ。

Al Roker:発声のトレーニングは?
ジョニー:シンガーとしてどのように勉強するのがベストかというよりも、
どのようにしてこの映画のキャラクターになりきるかを考えることのほうが、
ピアノの前に立つより先ではないかと思ったんだ。

このあと、ジョニーが、Sweeney Toddについて説明〜。

Al Rokerがこの映画について流血シーンが多すぎるという意見の映画評論家がいるのではないかというプレシャーについて聞くと、

ティム:"No,"なぜなら、彼らは(Sweeney Toddの)ショーの内容を既に知っているから。。
彼(Sweeney Todd)は殺人鬼で人食いだし、今更そのことでとやかくは言わないよ。
結局自分(観客の)の”人生もそんなに悪くないな”という気持ちにさせるんじゃないかな。
”人を裂いたり、食べたりしないし”。(ジョーク)

Al Roker:巷では、オスカーについての話が出たりしていますが、それについては気をとめていますか?
ジョニー:いや、全然、映画を撮り終わったら、(自分の役目は)もう終わりだから。

Al Roker:映画(Sweeney Todd)はもう全編観たの?
ジョニー:Not yet.
ティム:映画のシーンが流れるたびに目を瞑るんだ。

(このへんから、3人とも笑ってます。)

ジョニー:I have a difficult time watching it-
ティム:そんなに怖がることないのに(笑いながら)It's not that scary.
Al Roker:これから観るの?Are you gonna watch it?
ジョニー:まだわからないよ。ティムの仕事は観たいんだけれど、
不運にも自分が出演しているからね。
I'm not sure yet.I would like to see Tim's work,but unfortunately I'm in it.

Al Roker:ティムとの映画は、全部で6作あるけれど全然観ていないの?
There are six movies you in it.that you never seen?

ティム:(首を横に振っている)

ジョニー:2作くらい観たかな。(自分で言って笑っているジョニー)
I saw couple of (them).

(3人とも笑ってる)

ジョニー:それに、ヘレナ(ボム・カーター)の仕事ぶりも観たいしね、
つまり、素晴らしい俳優たちがたくさん出ているし。
でも、(観るのに)数年かかるかな。
I also would like to see Helena's work,I mean there are so many good actor in this(film),
but it may take few years(to watch).

最後のほうは、和やかな笑いの渦という感じ。
ジョニー最高です☆



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最近の新しいジョニーの歌声☆

ジョニー・デップの歌声☆Barber and his Wife (No Place Like London)
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[ 2007/12/07 02:39 ] ジョニー・デップ(Johnny Depp) | TB(0) | CM(2) | Edit

スウィーニー・トッド最新動画!(ジョニー・デップ&ティム・バートン) 


ティム・バートン監督&ジョニー・デップ主演
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』(Sweeney Todd)の劇中の最新動画

Paramount Picturesから、アメリカの映画情報サイト
IESB.netへ公開されました

全部でクリップは9種類
これはそのうちのひとつです♪
Todd 、 Lovett 、 Beadleのシーン。
ネタばれOKな方だけどうぞ!

[ IESB.net ] Video 9 ~ Pamper You


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Nine Film Clips, Three Featurettes and Behind the Scenes Footage from Sweeney Todd!(IESB.net )

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[ 2007/11/27 18:15 ] ジョニー・デップ(Johnny Depp) | TB(1) | CM(2) | Edit

ジョニー・デップの歌声☆スウィーニー・トッドフリート街の悪魔の理髪師 

ティム・バートン監督&ジョニー・デップ主演
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』”Epiphany”のシーンの最新動画です。

映画の中のシーンとスタジオでジョニーが歌っているところ〜

一足先に、ジョニーのゴージャスな歌声を行きたい方は是非!

Sweeney Todd - Clip Epiphany

ジョニーの歌声が聴けた感動で、ただ一言”Wow〜☆彡”という感じです

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スウィーニー・トッドの舞台裏!最新動画1〜5


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[ 2007/11/22 10:06 ] ジョニー・デップ(Johnny Depp) | TB(0) | CM(0) | Edit

スウィーニー・トッドのTVコマーシャル♪(ティム・バートン監督ジョニー・デップ主演) 

アメリカでは、ティム・バートン監督&ジョニー・デップ主演
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』のTVコマーシャルが登場しました☆

Sweeney Todd - TV SPOT


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スウィーニー・トッド予告編1
スウィーニー・トッド予告編2
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[ 2007/11/09 15:10 ] ジョニー・デップ(Johnny Depp) | TB(0) | CM(0) | Edit

スウィーニー・トッドの3番目の予告編 

ティム・バートン監督&ジョニー・デップ主演
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師3番目の予告編です

2番目と似ていますけれど、2番目には入っていないクリップがちょっとあります!
Sweeney Todd New Trailer

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スウィーニー・トッド⇒最初の予告編はこちら♪
スウィーニー・トッド⇒2番目の予告編はこちら♪
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[ 2007/10/31 00:44 ] ジョニー・デップ(Johnny Depp) | TB(0) | CM(0) | Edit

スウィーニー・トッドの新しい予告編♪(Part2) 

ジョニー・デップティム・バートン監督の「スウィーニー・トッド
新しい予告編(2番目)です♪


Sweeney Todd Trailer 2 !!!! (REAL SECOND ONE)



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⇒最初の予告編はこちらです♪



海外公式サイト

原作は19世紀のロンドンを舞台にした伝説の男、
殺人理髪師スウィーニー・トッド(Sweeney Todd)のお話。
原題:Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street Trailer
邦題:スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
アメリカ限定公開2007年12月21日
日本公開2008年1月19日
ジャンル:犯罪 / ミュージカル / スリラー
監督:ティム・バートン(Tim Burton)
キャスト:
ジョニー・デップ(Johnny Dep) − スウィーニー・トッド
・ヘレナ・ボナム=カーター(Helena Bonham Carter) − ミセス・ロベット
・アラン・リックマン(Alan Rickman) − タービン判事
・サシャ・バロン・コーエン(Sacha Baron Cohen) −裁判官ターピン・ビードル
・ティモシー・スポール(Timothy Spall) − 祭式係バンフォード
・ローラ・ミシェル・ケリー(Laura Michelle Kelly) − 物貰い女
・ジェイミー・キャンベル・ブラウン(Jamie Campbell Bower) − アンソニ・ホープー
・ジェイン・ウィスナー(Jayne Wisener) − ジョアンナ
・エド・サンダース(Ed Sanders) − トビアス・ラグー
・ビリー(ティム・バートン監督と女優ヘレナ・ボナム=カーターの息子) − カメオ出演



これでティム・バートン監督&ジョニー・デップ主演映画は6作目ですね。
『シザーハンズ』Edward Scissorhands(1990)
『エド・ウッド』Ed Wood (1994)
『スリーピー・ホロウ』Sleepy Hollow
『チャーリーとチョコレート工場』Charlie and the Chocolate Factory (2005)
ティム・バートンのコープスブライド』Corpse Bride (2005)



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[ 2007/10/24 14:48 ] ジョニー・デップ(Johnny Depp) | TB(0) | CM(2) | Edit

スウィーニー・トッドの予告編(ジョーニー・デップ) 

ジョニー・デップ&ティム・バートン監督の「スウィーニー・トッド
予告編がやっと解禁
になりましたね!!!

首を長くして待った甲斐がありました☆
素晴らしい!!


Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street Trailer

こちらでも予告編が観られます♪(Yahoo Movies


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海外公式サイト

原作は19世紀のロンドンを舞台にした伝説の男、
殺人理髪師スウィーニー・トッド(Sweeney Todd)のお話。
スティーヴン・ソンドハイム(Stephen Sondheim)作詞・作曲による有名な
ブロードウェーミュージカル
があります。


原題:Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street Trailer
邦題:スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
アメリカ限定公開は2007年12月21日
日本公開は2008年1月26日
ジャンル:犯罪 / ミュージカル / スリラー
監督:ティム・バートン(Tim Burton)
キャスト:
・ジョニー・デップ(Johnny Dep) − スウィーニー・トッド
・ヘレナ・ボナム=カーター(Helena Bonham Carter) − ミセス・ロベット
・アラン・リックマン(Alan Rickman) − タービン判事
・サシャ・バロン・コーエン(Sacha Baron Cohen) −裁判官ターピン・ビードル
・ティモシー・スポール(Timothy Spall) − 祭式係バンフォード
・ローラ・ミシェル・ケリー(Laura Michelle Kelly) − 物貰い女
・ジェイミー・キャンベル・ブラウン(Jamie Campbell Bower) − アンソニ・ホープー
・ジェイン・ウィスナー(Jayne Wisener) − ジョアンナ
・エド・サンダース(Ed Sanders) − トビアス・ラグー
・ビリー(ティム・バートン監督と女優ヘレナ・ボナム=カーターの息子) − カメオ出演



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[ 2007/10/06 08:51 ] ジョニー・デップ(Johnny Depp) | TB(0) | CM(0) | Edit